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今日はこれからミニフィールドワークセミナーです。

東京・横浜の一棟を5物件廻る予定で、新築アパート・築浅アパート、築浅鉄骨マンション、築古鉄骨マンション等バリエーション広く揃いました。

最近のニュースでもやっているように不動産価格は上昇しつつありますが、まぁあとは融資との兼ね合いでしょうか。

築の古い鉄骨だと相変わらず融資を長期間取り組む事ができませんから、効率よくと考えれば面白みがなく、それなら新築や築浅のアパートとなってしまうわけです。

更にそういう築の古い物件の利回りを見ても決して高く取れるわけではなく、イマイチ魅力に欠けるかなというのが個人的意見です。

そして、築も20年から25年経過していれば、よほど手入れをしていない限りそこから数年後には大規模修繕の必要もあり、収支上そのコストも見ればますます利回りは下がります。

じゃ、キャピタル狙い?そのリスクを背負うのかどうかという話ですが、まずはインカムが第一ですからね。

ここから半年くらいでどのように価格が推移するのか見ものです。

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