「持ち家と賃貸、住まいの幸福度ほぼ変わらず」とはある報告書。

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それぞれにメリットデメリットはありますが、う〜んどう考えても僕は持ち家ですね。

今の自宅を購入する10年前は賃貸住まいでしたが、垂れ流しの家賃支払いがとにかくもったいなく感じてました。

持ち家で多少築年数が古くても構わないのであれば、購入価格=売却価格ということになりやすく、結果ここ最近の低金利であればローン支払いの7割近くが資産となります。

持ち家というのはやはり資産形成スピードを大きく上げてくれるのです。

もちろんこれは売却してこそはじめて現金として残るわけなので、幸福度が変わらないのはその辺りに対する知識が少ないからだと思います。

それこそ今は安定した給与収入があるかもしれないけど、そんなことがいつまでも続くわけもなく・・・将来不安じゃないのかな?

気づいた頃にはもう遅かったなんてことにならないように、いつまでも若くはいれないですからね。

年金生活で今の家賃を支払っていけなくて、その歳になってから生活レベルを下げるなんて考えたくないのです。

今後も賃貸住まいはまずやらないし、常に先を見据え、資産形成というキーワードを意識して取り組んでいきます。

そろそろ次の投資に向けて銀行に融資打診ですね。

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