銀座出社、東京は暑すぎですね。

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6年前オーナーさんに買ってもらったアパートの近くまで来ましたので現地を確認してきました。

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うん、自分で言うのもなんですがいい物件 笑。

このアパートは建築途中に売主の工務店さんから情報をもらい、ご紹介させて頂きました。

当初は価格が高かったので、どうかな〜と思っていたのですが、ダメもとで交渉を入れてみると希望通りに下げてくれたのです。

オーナーさんの決断も早く無事一番手で購入。

2012年くらいだと、ここ最近とは違い売主さんも弱気だったように思います。アパートの金利や自己資金比率も今より高かったですね。

もちろん今売却すると大幅なキャピタルですが、逆に考えた時、もしこれを買えてなかったら数千万の損になると思うと恐ろしいです。

早いものでもう6年、法人名義なので期間は関係ないですが、個人であれば長期譲渡ですね。

売却を考えた時にその6年は結構長いように思いますが、過ぎてみるとあっという間です。

こうしてひとつひとつの物件に思い出があって、仕入れから物件紹介、契約・決済、その後の賃貸管理まで。

アパートの名義はもちろんオーナーさんですが、きっかけを作ったのは自分であり、その資産を預かっているのはうちの管理会社です。

住宅と違い買ってからがスタート、投資は売って終わりじゃないからやりがいもあります。

しかし、スタートがあればゴールがある。

なので、いずれ来るであろう売却を依頼されたときは無性に寂しくなります。

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